イラスト・マンガ制作のご依頼
書籍・雑誌・行政・企業の広報物を中心に、イラストとマンガを制作しています。
制度の説明、手順の案内、専門的な内容の解説。
文章だけでは届きにくいことを、読む人が「わかった!」と思える絵にします。
幅広い年代の方に親しんでいただける、汎用性の高いイラストが得意です。
伝えたいことをやわらかく伝えるツールとして、ぜひご依頼ください。
現在、制作開始までに約4週間ほどお待ちいただいております。
お待たせしてしまい恐縮ですが、ひとつひとつ丁寧に仕上げるため、ご理解いただけますと幸いです。
ご相談・お見積もり依頼は随時お受けしております。打ち合わせも可能ですので、フォームからお気軽にお問い合わせください。
こんなご依頼が得意です
どんなご依頼も「何を目的とした発信か」「見た人に何を感じて欲しいか」を伺い、表現方法のご提案を行うことから始めます。ご依頼主様のご希望を伺いながら、最適なイラストに仕上げます。
書籍・雑誌の挿絵
内容を正しく理解した上で、本文の理解を助ける挿絵を描きます。テキストの読み込みから丁寧に行います。
解説イラスト・図解
制度、仕組み、手順、注意喚起。「むずかしいから絵にしたい」という内容ほど得意です。複雑な構造を整理してから描きます。
解説マンガ
サービス紹介、体験談、啓発もの。ネーム(構成案)の段階からご確認いただきながら進めるので、「思っていたのと違う」を防げます。
キャラクターデザイン
組織やサービスの顔になるキャラクターを制作します。長く・広くお使いいただくものなので、使用範囲やグッズ展開のご予定を伺ってからお見積もりします。
作品例
書籍・広報物・キャラクターなど、これまでに制作したイラストの一部をご紹介します。






料金の目安
すべて税込の目安です。内容・点数・用途によってお見積もりします。
| 内容 | 料金(税込) |
|---|---|
| イラスト(標準的な描き込みの挿絵・カット) | 1点 8,800円〜 |
| イラスト(表紙・メインビジュアル・描き込みの多いもの) | 1点 16,500円〜 |
| マンガ(ネーム込み・モノクロ) | 1ページ 22,000円〜 |
| マンガ(カラー) | モノクロ料金の +30% |
| キャラクターデザイン | 使用範囲を伺って個別見積 |
- お急ぎの場合(納品まで7日以内):+30%
- 修正は、ラフ段階2回+清書後の軽微な調整1回まで料金に含みます
- 品質を保つため、同時にお受けする件数を限らせていただいています。制作開始まで約4週間お待ちいただく場合があります
制作の流れ
- 見積フォームからご相談:用途・媒体・点数・希望納期をお知らせください
- お見積もり:内容と条件を明記した見積書をお送りします(原則2営業日以内に目安をご返信)
- ご発注:メールでのご返信をもって確定となります
- ラフ制作:構図・方向性をご確認いただきます(方向修正は2回まで料金内)
- 清書:仕上げ後、軽微な調整1回まで料金内で対応します
- 納品:PNG・JPG・PDFなど、ご指定の形式でお渡しします
くわしい条件(検収・お支払い・キャンセルについて)は、料金・ご依頼の流れページをご覧ください。
安心してご依頼いただくために
トラブルなく気持ちよく進められるよう、あらかじめ3つだけお伝えしています。
- 著作権は譲渡せず、使用許諾でご提供します(リサイズ・文字入れは自由。色変えなどは島田が対応します)
- 編集可能データ(ai・psd)はお渡ししていません(修正・バリエーションは島田が対応します)
- 生成AIへの読み込み、利用はご遠慮ください
修正回数・二次利用・キャンセルなどのくわしいルールは、料金・ご依頼の流れページにまとめています。
よくあるご質問(抜粋)
Q. まだ内容が固まっていないのですが、相談できますか?
A. できます。「こんな内容を絵にできる?」の段階からどうぞ。内容を伺いながら、いっしょに形にしていきます。
Q. 納期はどれくらいかかりますか?
A. 内容によりますが、着手から2〜3週間が目安です。受注状況により制作開始までお待ちいただく場合があるので、お早めのご相談が確実です。
Q. 納品後、別の媒体でも使いたくなったら?
A. 二次利用としてご相談いただけます。最初から複数媒体でのご利用が決まっている場合は、初回のお見積もりに含めた方がお得です。
似顔絵アイコンをお探しの方へ
個別のアイコン制作は現在お受けしていません。
かわりに、Canvaアプリ「YouMaker?」で、どなたでもご自身で自分らしい人物アイコンを作成いただけます。パーツを選んで組み合わせるだけで、SNSやプロフィール用のアイコンがすぐに完成します。
お見積もり・ご相談
用途や点数が固まっていない段階でも、ご相談いただけます。 「こんな内容を絵にできる?」から、どうぞ。
